コンビニやスーパーなどで買い物するときにもらうビニール袋(いわゆる「レジ袋」は1年間に約300億枚(1人1日約1枚)がごみになっています。

日本フランチャイズチェーン協会(コンビに12社加盟)は、「2010年に2000年比で35%削減」という1店舗あたりのレジ袋の削減目標を公表し、消費者に協力を呼びかけています。