TERAMOTO ONLINE
  ごみの分別回収について 「混ぜればごみ、分ければ資源」の標語が使われ始めたのは昭和50年代始めのこと。それから30年を経て、ごみの分別・リサイクルは、ごみ箱を入り口として、社会に定着しています。